Real Estate Investment

​コスモインベストメント

アメリカ西海岸で不動産投資

​7年で1億円!

​少子高齢化社会、年金問題の日本で不動産投資をするより、資産分散の観点からもアメリカ不動産、特に西海岸の不動産投資することが賢明。中でもロサンゼルス市場は最大でもっとも活発です。老後問題の解決はいくら貯金するかではなく、いくらの収入を今から形成するかです。収入を生み出す資産造りはアメリカ西海岸から。

金井 規雄

出版社名:プラチナ出版社

発行年月:2018年1月

アメリカ不動産投資成功の鍵はロケーションにつきます。ロケーションの良い物件を​入手すれば、投資は成功したも同然です。優良物件の資産価値は高く、人気もあるため空室リスクは皆無です。

金井 規雄

出版社名:プラチナ出版社

発行年月:2018年5月

アメリカ不動産投資の実態

ドル資産を持て!

世界最強の通貨によるアメリカ不動産投資戦略

安全! 確実! アメリカ不動産投資のすべて

金井 規雄

出版社名:週刊住宅新聞社

発行年月:2015年10月

金井 規雄

出版社名:週刊住宅新聞社

発行年月:2015年2月

ドル資産を持て!

世界最強の通貨によるアメリカ不動産投資戦略

安全! 確実! アメリカ不動産投資のすべて

海外との係わりが増えている日本では、今後も経済を中心に海外との取引・結びつきがますます増えていくことは明らかです。また、世界のビジネス取引においては、決済通貨はドルがほとんどですので、ドルの重要性・必要性はどんどん高まっていきます。

金井 規雄

出版社名:週刊住宅新聞社

発行年月:2015年10月

人口が増加していくアメリカの不動産を取得することは、資産形成において外すことのできない投資。アメリカ不動産の優位性や不動産投資の日本との違い、ローンから出口戦略まで、実例に基づいて詳しく解説する。

金井 規雄

出版社名:週刊住宅新聞社

発行年月:2015年2月

実例:

1.)ロス南の優良学校区パロスバーデスの3ベッド1バスのタウンハウスを48.5万ドルで購入。約4.5万ドルをかけて1バスルームを増やし豪華に改装後59.25万ドルで売却。諸経費差し引き後約5 万ドルのネット利益。建物比率は80%

2.) ロサンゼルスのビーチエリアのアパート約1億8500万円で​購入後、全面改装し2億7500万円で売却。改装、手数料などの諸経費差し引き後、約6,760万円の売却益を得る。

(建物比率 40%から76%へアップ)

 購入者は4年の加速償却で年間約5225万円の減価償却

 3.) サンタモニカの7部屋のアパートを310万ドルで購入後、約36万ドルかけて外壁を含め内外全面改装の結果、家賃は80%以上アップし、現在の価値は450万ドル以上、利回りは4.5%以上を達成。本物件の改装ビデオは「案内●物件ご案内」のページを御覧ください。

具体的な                 は、弊社まで日本語でご連絡ください。

 

不動産投資における重要な資金調達につきましては、弊社懇意の現地金融機関をご紹介し、お手伝い致します。ご紹介致します不動産融資は、日本在住の方もご利用できるローンで、借入れ金額は物件や収支内容により異なりますが、物件評価額の通常50~70%になります。

 

アメリカの不動産と日本の不動産の大きな違いは、上述のように土地と建物比率が逆になっていることですが、

もうひとつ大きな違いがございます。それは、アメリカの不動産は耐久年数がかなり長いということで、50年以上の

建物もたくさんございます。

 

コスモインベストメントは、お客様のニーズに合った物件を市場に出ている物件のみならず、独自のルーツで探しだした

物件をご案内いたします。

Cosmo Investment

2512 Artesia Blvd. #250-D, Redondo Beach, CA 90278      cosmokanai@gmail.com  |   (310)-782-4657

© 2023 by Roland VC. Proudly created with Wix.com

  • Facebook - Black Circle
  • Twitter - Black Circle
  • Google+ - Black Circle
  • LinkedIn - Black Circle